2012年12月某日アセンションの日

2012年12月
冬至辺りと言われていますが、その日、地球上のありとあらゆるものが
現在の3・4次元から4・5次元に次元上昇すると言います。
もちろん私もそんな経験は未だかつてしたことがないので、実際に
どんな風になるのかは分かりません。
しかし、その日は刻一刻と迫っています。

藤本 玄氏のサイトより、引用させていただきます。

---引用ここから---

1−我々地球人は惑星ニビルの住人であるアヌンナキ(神と呼ばれている種族)が作った。

2−そのアヌンナキと惑星ニビルに関してはシュメール文明を紐解いたゼカリア・シッチンと言う考古学者が解読した。

3−惑星ニビルは3600年周期で太陽系軌道上に交差する。
4−その時期が2012年。

5−惑星ニビルが接近する事で太陽に異変をもたらし、現在の異常気象や世界で起きている事件、怪現象等が起きている。
つまり、全て太陽の反応が引き起こしている。

6−2012年には地球上のあらゆる原子は、まるで電子レンジで過熱されるように燃えることなく変容し、人体の原子構造も変化する。そしてすべての生命体のボディ・タイプが変容される、地磁気の異常によってDNAのバランスが大きく崩れ、新しいDNAをもった人類が誕生する。

そして、人類は新しい次元世界に移行する。

---引用ここまで---

色々なサイトや本では諸説ありますので、読んでみてください。
私が読んだ本などもこれから記して行こうと思います。

2008.01.21 | | Comments(5) | Trackback(0) | アセンション

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